慈しみに感謝する市民より

最近、友人の夫が手術をして、両足を切断しました。彼とその妻はハリケン・カトリナの家を失い、今はエレベイテッド・カトリナ・コテージに住んでいます。

私が手術のことを聞いた時、ハンク・ズバー代表に電話をし、彼は彼らのためのアシスタントを見つける電話をはじめました。彼らは病院を退院する前にリフトが必要でした。

私はコニー・モラン市長にも、彼らの家が障害者が使えるようにできる助けが何かしてもらえないか電話できいてみました。彼女も何ができるか電話できいてくれました。

この二人の公務員にはありがたかったです。数週のうちにリフトが届きました。友人の夫は家でとても幸せにしています。二人とも感謝いっぱいです。

ありがとう。ズバー氏とモラン市長の素晴らしい仕事に。お二人とも自分の仕事をただしただけだと言いましたが、私たちのために働いてくれる慈しみある公務員というものがどういう人達なのかに、私たち納税者は気づいている必要があると感じました。